モニエル瓦 の 研修会
2009年11月8日
ハヤトリフォームは
塗替えに関すること
新しい商品や技術の勉強もしています。
モニエル瓦の施工研修もその一環です。

モニエル瓦は下地調整(水洗浄)と
下塗りが重要になります。

表面の劣化が激しいと
下塗り材も2度塗りが必要になります。
スラリー層へ下塗り材を含侵させ強化するのです。

特殊な下塗り材の上に
シリコン塗料を塗ることにより
耐候性のある美しい瓦に仕上げます。

2009年11月8日
ハヤトリフォームは
塗替えに関すること
新しい商品や技術の勉強もしています。
モニエル瓦の施工研修もその一環です。

モニエル瓦は下地調整(水洗浄)と
下塗りが重要になります。

表面の劣化が激しいと
下塗り材も2度塗りが必要になります。
スラリー層へ下塗り材を含侵させ強化するのです。

特殊な下塗り材の上に
シリコン塗料を塗ることにより
耐候性のある美しい瓦に仕上げます。
2009年8月3日
2008年8月2日(日曜日)
草加市でセミナーが開催されました。
会員のみなさんの情報交換や内容の濃いセミナー
皆さんどうにかしなければと、 真剣なのです。
ここにいるのは吹けば飛ぶような小さい会社の親方、社長です。
でも、いつかは地域1番店になろうと頑張っているのです。
2009年7月10日
エスケー化研の新製品です。
省エネ系塗料・低汚染クリヤー・水性の床材などの商品説明でした。
遮熱性の高い塗料やCO2削減効果のあるもの
時代の流れは環境を考えて、さらに水性化が進むことでしょう。
それでも、塗るのは塗装職人です。
いい塗料でもちゃんと塗らなければ機能は発揮できません。
行きつくところは職人の腕にかかっているのです。
2009年6月22日
私は「日本建築塗装職人の会」の講座で元気がでます。
集中して皆さんと勉強することで、モチベーションが上がります。
それは、実績がなかった頃のような、 初心の気持ちに戻れるのです。
日本建築塗装職人の会は
「地域の根づく職人仕事と日本の心を守る」が基本理念です。
そして、私たちが全国のお客様に「塗替えリフォーム」を通して
幸せをお届けするのです。
2009年3月22日
3月22日草加市で、「日本建築塗装職人の会」 の公式勉強会がありました。
内容は屋根塗装時の「縁切り」タスペーサーの勉強会です。
屋根からの雨漏りや、屋根材と下地の劣化を防止するために
さらに、家屋を少しでも長持ちさせるために、
より良い通気性を確保するためにも
タスペーサー工法での「縁切り」が必要なのです。
縁切りの重要性を真剣に聞いているところでです。
縁切りの施工前と施工後の違いと事例を下に載せました。
今でも縁切りする塗装店は少なく、数えるほどです。
縁切りをしていない屋根はこうなります。
すべての屋根がこうなるとは言えませんが、
雨漏りして屋根下地材が腐って傷みます。
このように、「日本建築塗装職人の会」では、
定期的にセミナーや勉強会を開催して、新しい事を学んでおります。