中塗り・上塗り作業中
2009年4月30日
足場を立てtら作業性が悪いので
長柄を使って塗りました。
リシン面も中塗り開始です。
玄関の上にある外壁を塗っています。
玄関屋根のトタンも錆び止めを塗ります。
何年も経過した鉄板やトタン所々錆びています。
その上から上塗りを塗ってもダメです。
やはり錆止めを塗った後に、上塗りを塗った方が長持ちするのです。
この工程をするかしないかで数年先に差がでるのです。

2009年4月30日
足場を立てtら作業性が悪いので
長柄を使って塗りました。
リシン面も中塗り開始です。
玄関の上にある外壁を塗っています。
玄関屋根のトタンも錆び止めを塗ります。
何年も経過した鉄板やトタン所々錆びています。
その上から上塗りを塗ってもダメです。
やはり錆止めを塗った後に、上塗りを塗った方が長持ちするのです。
この工程をするかしないかで数年先に差がでるのです。
2009年4月29日
この鉄部は錆びてはいませんが、ケレンします。
そのあと、錆止めを塗りました。
そして、軒天は水性の艶消しを塗ります。
外壁のりシン面は、関西ペイントの
ホルダーZ
を下塗りに使いました。
このお宅は、上部はりシン仕上げ面、下部はサイディングボードです。
ボードへは厚塗りしない方がいいのでカチオンシーラーを塗ります。
リシン面は凹凸があるため、上塗りの付きを良くするため
ホルダーZを使いました。
2009年4月28日
赤いところは錆止めを塗っているのです。
屋根のてっぺんからみた光景です。
中塗り仕上げをローラーで塗りました。
乾燥させて、仕上げ塗りをしました。
どんな屋根でも、足場さえしっかりしてれば”きっちり”塗ります。
それが一流の職人がする仕事です。
2009年4月27日
屋根の下塗りを最初に塗ります。
そして、「タスペーサー縁切り工法」の施工です。
屋根の塗替えでは、欠かせない作業ですね。
タスペーサーを入れたあとに上塗りします。
立っていられないほどの傾斜ですが、通気性を確保するため「縁切り」をしました。
2009年4月26日
高圧洗浄をしたら、どの部分が傷んでいるのか判ります。
塗膜のチョーキングや剥がれなどが水で飛ばされます。
ここが一番ひどかった部分です。
防水効果が無くなり、ボードに水分が浸透して
柔らかくなっている箇所があるので、水圧で除去しました。
この上には弱溶剤系の浸透性のシーラーを下塗りとして使い、
表面をしっかり固めてから上塗りを塗ります。