仕上げ塗りも終わりです。
2009年5月31日
狭いところやサッシの下など
細かいところを塗っていきます。
細かいところは絶対にハケですね。
笠木も同じ色で塗るようになりました。
普通は塗らないのですが、お客さまのご希望です。
これで外壁の塗装は終わりました。
次は戸袋、雨戸など付帯部分の塗装をします。

2009年5月31日
狭いところやサッシの下など
細かいところを塗っていきます。
細かいところは絶対にハケですね。
笠木も同じ色で塗るようになりました。
普通は塗らないのですが、お客さまのご希望です。
これで外壁の塗装は終わりました。
次は戸袋、雨戸など付帯部分の塗装をします。
2009年5月30日
木板の破風です。
裏側の瓦に塗料が付かないように塗っていきます。
細いハケ(メジバケ)でぬります。
塗装職人は視力も必要です。
外壁や破風も白色、雨樋も白色系にしました。
白い色は下地が透けて見えたりするので、この面は3回塗りました。
さらに、光が白に反射して眼も疲れます。
それでも納得するまで何回も塗ります。
妥協しないのがハヤト職人です。
2009年5月29日
ほかの部分が汚れていたら台無しです。
トータルでキレイに仕上がることで新築みたいに見えるのです。
軒天や破風板、は新築のときように
さらには雨樋は新品みたいになるのです。
木部は特に傷んでいました。
今から20年前の塗装では
木部には油性のペンキが塗られていました。
その当時は木部は5年~7年で剥がれていました。
木部用の耐久性がある塗料ができたのは最近のことです。
ハヤトリフォームでは、塗料の塗り比べをして、実験した結果を元に
数多い塗料メーカーの中から厳選した塗料を使っています。
ですから木部には絶対の自信があります。